2018年11月20日

SUITS/スーツ 第7話 感想・あらすじ

感想

聖澤先生肩透かし‼︎‼︎‼︎

もっともっとクセが強くて手強いかと思っていたら、いままで同様すぐに引き下がる敵役でした…雰囲気はバリバリのラスボス感あったのに

むしろ聖澤パパは娘思いのめちゃくちゃ良いパパで好感が持てました


ここまでは甲斐先生最強物語
そろそろ甲斐先生が本気で頭を悩まし追い詰められてる姿を見たいです

砂里のお兄ちゃんの相変わらずの遊星
上杉さんは何者⁇
聖澤先生のお返し

この辺りが甲斐先生や大貴を苦しめてくるのかな⁇
来週からクライマックス突入みたいなのでもう少しハラハラする展開を期待します‼︎

砂里と真琴と大貴の関係はどうなるのかな⁈
個人的には料理を作ってる砂里がめちゃくちゃ可愛いです
※個人の感想です



あらすじ

甲斐(織田裕二)は、クライアントの『桜庭リゾート&ホテル』社長・桜庭庸司(髙橋洋)に会いに行く。桜庭は、ここ10年の間に13ものホテルを造り上げており、そのうちの4ヵ所は五つ星の評価を得ることがすでに決まっていた。そんな桜庭のもとに、大手ホテルグループ『KJO』社長のジーン・クライン(クリス・バテン)から合併の提案があったという。『KJO』の代理人弁護士は、大手ファーム『弁護士法人セイント』に移籍した木次谷公一(橋本さとし)だった。


大輔(中島裕翔)は、司法試験を目指しているものの受験恐怖症に悩んでいた真琴(新木優子)に協力を申し出る。大輔と真琴は、さっそく試験対策に取り組み始める。


同じころ『幸村・上杉法律事務所』では新人弁護士の採用面接が行われていた。そこで大輔は、真琴と談笑していた女性・町田日向子(石橋静河)の姿を見つけ驚く。実は大輔は、司法試験で日向子の替え玉受験をしていたのだ。事情を知った甲斐は、本人が替え玉のことを話すわけがないから心配ない、と大輔に告げるが……。

甲斐に命じられて『KJO』グループを調べていた大輔は、グループがタイに所有するホテルで従業員のストライキがあったことを掴む。甲斐は、合併交渉を優位に進めるため、木次谷の息子の替え玉受験をしたことがある大輔をともない、『セイント』を訪れる。そこで大輔は、『セイント』の代表が真琴の父・聖澤敬一郎(竹中直人)であることを知り……。




rennzokudorama at 19:14|PermalinkComments(0)SUITS/スーツ 

2018年11月14日

中学聖日記 第6話 感想・あらすじ

感想

二章スタートで、聖ちゃん 黒岩くん 勝太郎さんそれぞれに素敵な相手が現れていい感じに
野上先生 るなちゃん 原口さんはみんなは純愛だよね


これは...
最高の布石に違いない...


来週以降、聖ちゃんと黒岩くんがただただ惹かれあって
この布石をめちゃくちゃにぶっ壊してほしい

それぞれの人物の想いに心を締め付けられるような思いをしたいです
とにかく今日は二章の序曲来週からの大荒れ展開に期待です

新キャラの彩乃ちゃんのお母さんはかなりヤバいいかれ具合にヒリヒリしていたのに、最後に本性を出して予想を遙かに凌ぐいかれ具合で震えました

怖いもの見たさのワクワクが止まりません


因みに...

るな「黒岩の裸みたい」

黒岩「プールの時見たじゃん」

これが今回のハイライトです
※個人の感想です

あらすじ


3年後ーー2018年。
晶(岡田健史)の前から姿を消した聖(有村架純)は、勝太郎(町田啓太)とも別れ、千鶴(友近)と同じ小学校で教師を続けていた。

穏やかな日々を過ごしていた聖だったが、同僚の野上(渡辺大)と訪れた雑貨市で晶の姿を見かけてしまう。
晶は愛子(夏川結衣)の元を離れ、上布(マキタスポーツ)の実家に下宿していた。
過去の記憶がよみがえり動揺する聖。

一方、勝太郎は東京本社で過去を吹っ切るようにバリバリと働いていた。だがそこへ原口(吉田羊)が新しい部長として東京へ戻ってきて...。

そんな中、担当する生徒・彩乃(石田凛音)の遠足費の支払いが滞っていることを知った聖は、母親・美和(村川絵梨)の元を訪ねるが…。





rennzokudorama at 00:32|PermalinkComments(0)中学聖日記 

2018年11月12日

SUITS/スーツ 第6話 感想・あらすじ

感想

突如として現れたスーパーハッカー佐久間由衣ちゃんのお陰で最後の大きな問題になると思ったら、6話にして経歴詐称問題が解決⁈

回を重ねるごとに良い人が滲み出る甲斐先生
空回りする蟹江先生に優しく手を差し伸べたり
大輔を優しく見守る親心
癖のある役かと最初のうちは思っていたけど、いまやめっちゃ良い人

蟹江先生も空回り空回りでプライドがズタボロからの数字が得意な蟹江はイケメンに見えました

甲斐先生がどんどん良い人になるにつれて、大輔の記憶能力が活躍しなくなるでは⁈


そして…なにより…


3人が噛み合った時はめっちゃかっこ良かったしシビれました
思わずにやけてしまいました
月曜日のスカッと気持ちの良い夜でした

3人が強すぎたかな⁈今回も悪役はすぐ引き下がる展開

来週からはあきらかにラスボス感プンプンの竹中直人さん登場に期待
※個人の感想です



あらすじ

甲斐(織田裕二)は、チカ(鈴木保奈美)から、日本有数の資産家で、慈善事業にも尽力している内海財団の会長・内海真須美(ジュディ・オング)を紹介される。内海は、轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していた。だが、建設計画が頓挫してしまったため、資金を回収したいのだという。チカは、蟹江(小手伸也)と組んで対処するよう甲斐に指示する。


蟹江は、大輔(中島裕翔)に轟フィナンシャルの資産をあぶり出すよう命じた。そこにやってきた甲斐は、別件が入ったといって大輔を連れ出す。甲斐に相談を持ち掛けてきたのは、リゾート開発会社『アテナリゾート』の藤原一輝(大澄賢也)だった。藤原の娘で大学院生の華名(佐久間由衣)が、社員証を偽造して会社に侵入していたのだという。実は華名は、会社の口座から1億円以上を別口座に移していた。

同じころ、蟹江は、轟フィナンシャルの経理部長・小堺晴彦(春海四方)と弁護士の毛利徹(小松和重)、アソシエイト弁護士の米倉和博(宮田佳典)と会っていた。小堺が香港に口座を作り3000万円の資金を移したことを掴んでいた蟹江は、彼を厳しい口調で責め立てた。すると小堺は急に体調を崩し、そのまま息を引き取ってしまう。

そんな折、大輔は華名に会いに行く。華名は、アテナリゾートが不都合な環境予測データを隠蔽して人口500人ほどの小さな島にホテルを立てたことが許せないらしく……。




rennzokudorama at 22:31|PermalinkComments(0)SUITS/スーツ