コンフィデンスマンJP 最終話 感想モンテクリスト伯 最終回 感想

2018年06月12日

シグナル 最終回 感想

感想…

無線を使った人だけ記憶が残るの⁈

まさかの桜井さん記憶残ってる
2人が再開するシーン
てっきりお前誰だ⁈ってなると思ってましたが…

「俺の事覚えてますか⁈」

「三枝健人」

覚えてるー‼︎‼︎記憶残ってるー‼︎‼︎

何故⁈

無線を使った人は記憶が残るのルールだったの⁈

なんで大山刑事を助けに来れたの⁈

見落としてしまったかな⁈
23時23分に何故大山刑事を助けに来れたのかな⁇どうして分かったのかな⁈

「GPSで探すの大変なんです」

って言ってたな


中本は大山に殺されたの⁈

中本は遺体で発見

大山刑事は重要参考人

大山刑事の

「悪い奴を野放しにはしてはいけない」

ってやつはやっぱりそうなのかなー

でも三枝は大山が中本を殺すとは思えないと…

う〜ん…
どうなったてるんだ⁈
誰がやったんだ⁈
大山は生きてるのか⁈
最後のあの病院みたいな所は何処だ⁈
モヤモヤ

でも答えはそれぞれにある感じ嫌いじゃないです

そして…

続編はあるのか⁈

あの終わり方ならまだまだ作れるよね⁈

またいつか何処かで三枝健人と桜井美咲の活躍を見れるといいなー

若かりしの三枝が少しでも救われた様で良かった
最後に待ちに待った悪女ハセキョー登場‼︎‼︎
※個人の感想です


あらすじ…

大山(北村一輝)の死の真相を突き止めるため、武蔵野市集団暴行事件の被害者・井口奈々(映美くらら)に会いに行った健人(坂口健太郎)美咲(吉瀬美智子)。奈々は、健人が事件の主犯として逮捕された亮太(神尾楓珠)の弟だと知ると、重い口を開き、19年前の真相を語り出す。そして、やり場のない怒りがこみあげる健人に、少年院にいた亮太から一通の手紙を受け取ったことを明かし、その内容から亮太が自殺などするはずがないと訴える。奈々の言葉で兄の自殺に疑念を抱いた健人は、岩田(甲本雅裕)の死の直前の足取りを追うことに。すると、亮太の死が他殺だという証拠にたどり着き、事件の裏で糸を引いていた黒幕の正体にも気付く。

何としても亮太を助けたい健人は、大山の身に危険がおよぶことを覚悟のうえで、過去を変えるため、美咲の前で無線機を取り出す。当然、美咲は見覚えのある大山の無線機をなぜ健人が持っているのか理解できない。健人はこれまでに起きた不思議な出来事をすべて打ち明け、呆然とする美咲の隣で「3月20日、兄は自宅で何者かに殺されます!お願いです、兄を助けてください!」と大山に助けを求める。

2000年、健人と無線で交信する数時間前、大山は少年院を出たばかりの亮太から連絡を受けていた。自らの無実を証明する真犯人の証拠を持っているという。その矢先、健人から亮太の死が他殺だと知らされた大山は、その証拠こそが亮太の命取りになると気付き、急いで亮太の元へ向かう。

一方、大山の身にも危険は確実に迫っていた。過去が変えられると知った以上、健人同様、何とかして大山の死を防ぎたいと考えた美咲は、無線機を使って18年ぶりに大山と言葉を交わす。そして、これまで胸の内に秘めていた想いと、健人が大山にどうしても言えなかった“あること”を伝えるが……。



rennzokudorama at 21:52│Comments(0)シグナル 

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